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求人募集で採用動画を利用する5つのメリットを徹底解説!

近年、採用動画を活用する企業が増えていますが、要因の1つにコロナによる影響で「採用活動の変革」が企業側に求められている点が挙げられます。今まではオフラインで説明会、複数回の面接で自社の魅力を伝えることができましたが、現在求職者の情報取集はオンラインが中心。より多くの求職者に自社の興味を持ってもらう為にはオンラインでいかに自社の魅力を伝えられるのか?が重要になってきています。そこで今注目されているのが採用動画。採用における動画の用途は幅広く、説明会用のPR動画はもちろん、職場の雰囲気を伝える動画や、言葉では伝えにくい仕事内容の理解を促進する動画、企業の採用ブランディング動画など使い方は様々。あらゆるシーンで採用動画を利用する企業が増えています。
この記事では、採用動画を使うメリット5つととデメリット3つをそれぞれご紹介します。もっと自社の採用力を上げていきたいという経営者や人事担当者はぜひ一読下さい。


【求人募集で採用動画を利用する5つのメリット】
求人募集で採用動画を利用する5つのメリットがあります。

①言語化しづらい部分も伝えることができる
②採用活動において差別化しやすい
③印象付けることができる
④多くの人の目に留まりやすい
⑤求める人材を確保しやすい


ある調査報告によると、採用動画を見たことがある就活生は7割以上。さらに動画視聴することにより6割の就活生が、志望度が上昇したという結果が出ています。

まずはメリット1つ目の、「言語化しづらい部分も伝えることができる」から見ていきましょう。


■メリットその1:言語化しづらい部分も伝えることができる
求人募集で採用動画を利用するメリット1つ目は、言語化しづらい部分も伝えることができる点です。求職者は応募する企業の雰囲気や社風など、言語化が難しいものを非常に重視しています。
コロナの流行でオンラインでの採用活動を余儀なくされ、オンラインだけで会社の雰囲気などを伝えることができるか、不安な人事の方も多くいるでしょう。

そうした中、採用動画は非常に有効です。
会社のホームページなどの文章や画像だけでは伝えることが難しい、会社内の雰囲気や強みなどを伝えることができます。
ホームページに「アットホームな会社」「意見の言いやすい社風」と記載されていても、文字だけではどうしても伝わりづらいでしょう。

「アットホームな会社とは具体的にどんな感じなの?」
「意見の言いやすい社風と言われても、本当にそうなの?」

このように、実際求職者の気持ちは半信半疑なことが多いです。言語化できない部分を、文字や静止画よりも分かりやすい動画で伝えることは非常に重要です。
求人募集で採用動画を活用し、ホームページ等の文字媒体だけでは伝えづらい、自社の強みなどを発信しましょう。


■メリットその2 :採用活動において差別化しやすい
求人募集で採用動画を利用するメリット2つ目は、採用活動において差別化しやすい点です。

導入している企業がまだまだ少ないですが、採用動画の効果は非常に大きいです。実際に数字にも採用動画の効果の大きさが証明されています。
株式会社PROOXによるスマートフォンの利用動向と採用動画に関する調査によると、調査対象の就活生のうち、
•7割の学生が「動画があった方が良い」
•6割の学生が「採用動画で志望度が上がった」
と回答しています。

採用動画は求職者にとって、重要な判断材料の一つとなっているのです。
さらに、他にはないような採用動画を作成することで、さらなる差別化を図ることができるでしょう。


■メリットその3 : 印象づけをすることができる
求人募集で採用動画を利用するメリット3つ目は、印象づけをすることができる点です。
採用活動において求職者の印象に残ることは非常に重要です。
記憶に残す為には動画は非常に効果的です。
株式会社LOCUSによる静止画と動画の効果に関する調査が行われました。

 •記憶に残りやすさ 1.65倍
 •内容を覚えているユーザー 1.2倍
 •ブランドへの好感度が上がったユーザー 5倍
 •次のサイトへ訪問したユーザー 1.3倍
 •商品を購入したユーザー 2.3倍

以上のように数字でも動画の有効性が十分に証明されています。また、同じ業種では同じような特徴や強みを持った求職者を求めている場合が多いです。
営業職であれば、元気がある。コミュニケーション能力が高い。などです。
採用活動において、採用動画を利用しているのが同業種で自社だけの場合、求職者の印象に残りやすいでしょう。同じ特徴を持つ求職者の中でも、優秀な人材の確保につながる可能性が上がることは間違いありません。
印象づけにおいて効果が大きい採用動画を活用し、他社との差別化を図りましょう。


■メリットその4 : 多くの人の目に留まりやすい
求人募集で採用動画を利用するメリット4つ目は、多くの人の目に留まりやすい点です。動画コンテンツの流行により、若者を中心に動画を視聴する人数や時間が増えてきています。
実際に、ニールセンデジタル株式会社の調査によると
『2015年から2019年の5年間で、スマートフォンからの動画試聴時間は約4倍に』
このような調査結果が出ています。コロナ禍でさらに動画の試聴時間が増えているという結果も出ています。

また、動画は多くの求職者が利用している、YouTubeやTwitter、FacebookなどのSNSでも配信することができます。採用動画を制作した場合は、ホームページや求職サイトのみならず、このような媒体を活用し、より多くの求職者にアクセスできるようにしましょう。


■メリットその5 : 求める人材を確保しやすい
求人募集で採用動画を利用するメリット5つ目は、求める人材を確保しやすい点です。
ホームページでは、多くの人に会社のことを知ってもらうための情報を載せている場合が多いのではないでしょうか。採用動画では求める人材を社内で明確化し、そのような求職者にターケティングした採用動画を制作することで、求める人材を集めやすくなります。

例えば、男性社員が多く女性社員を増やしたいと考えている場合、女性でも伸び伸びと働ける環境や雰囲気をアピールすることで、女性の求職者からの応募率も伸びます。また動画の方が、求職者が働くイメージが湧きやすいという点も挙げられます。
明確に求める人材が決まっている場合、または決めていきたいと思っている企業は積極的に取り入れてみても良いでしょう。
しかし、求める人材像を追うばかり、いつもと違う社内の雰囲気などを伝えてしまうと、入社後のミスマッチが起きてしまいます。この点には注意しましょう。


これまで採用動画の5つのメリットについてお伝えしてきました。次に採用動画を利用するデメリットを3つほど紹介します。
物事には二面性があります。メリットとデメリットの両方を知った上で、利用するか判断しましょう。


【求人募集で採用動画を利用する3つのデメリット】
求人募集で採用動画を利用する3つのデメリットがあります。

①動画時間が長すぎると見てもらえない
②見せ方次第で評価を落としてしまう可能性も
③初期費用がかかる


採用動画は求職者からも印象がよく、効果的な採用活動の一つです。しかし、採用動画にはデメリットもあります。

今回は採用活動のデメリットを3つ紹介します。まずはデメリット1つ目の、「動画時間が長すぎると見てもらえない」から見ていきましょう。


■デメリットその1:動画時間が長すぎると見てもらえない
求人募集で採用動画を利用するデメリット1つ目は、動画時間が長すぎると見てもらえない点です。
動画は静止画よりも情報量が多く、情報を発信するには効果的な方法です。
しかし、動画の種類によりますが、ある程度適切な長さがあります。インターネット動画を分析しているWistia社の調査結果では以下のような結果が出ています。

•30秒以内の動画なら80%
•1分以内の動画なら70%
•5分以内の動画なら60%

このパーセンテージは、動画を全て見てもらえる確率です。
調査結果をさらに見ると、10分以上の動画では開始直後の離脱率が急激に上がる傾向が見られます。採用動画で自社の良さをより多く発信したいが為に、動画を長くしてしまうと離脱率が上がり、本末転倒です。
採用動画の長さは5分程度までが良いでしょう。


■デメリットその2:見せ方次第で評価を落としてしまう可能性も
求人募集で採用動画を利用するデメリット2つ目は、見せ方次第で評価を落としてしまう可能性がある点です。採用動画は文字や静止画よりも、自社の雰囲気や特徴、強みなどを認知してもらいやすい方法です。
しかし、自社のイメージと極端に乖離のあるイメージの動画を作成してしまうと、ミスマッチが起きてしまい雇用機会を失うことにも繋がりかねません。

普段は比較的自由度が高く活気のある会社が、ルールに厳格な店をイメージさせる採用動画を作成したとします。
求職者の中には、厳格さを好む方もいるでしょう。しかし、その求職者が入社したときギャップを感じ、ミスマッチが起きてしまいます。
採用動画で自社の雰囲気や強みを発信することは効果的ですが、入社後のミスマッチが起きないように、興味を引く為だけの偽りの採用動画作成は控えましょう。


■デメリットその3:初期費用がかかる
求人募集で採用動画を利用するデメリット3つ目は、初期費用がかかる点です。せっかく採用動画を作成するのであれば、クオリティの高い採用動画を作成したくなります。
しかし、当然ですがクオリティの高い動画を作成するには、制作会社に依頼するパターンが多く、コストがかかります。
大体の採用動画制作の費用相場を紹介します。

・数分程度の社員インタービュー動画など:10〜30万円
社員数名程度のインタビューや、簡単なメッセージ動画はこのくらいの値段帯で作成可能です。しかし、高度な編集技術を要するもの(アニメーションやテロップの多用)は、この値段帯では厳しい場合もあります。

・説明会や密着取材など:30〜70万円
10分程度の説明会動画や、取材班を要して1日以上の密着取材などはこのくらいの値段帯で作成可能です。こちらも、豊富なアニメーションやテロップなどを入れてしまうと、さらに値段は高くなってしまう場合があります。

・豊富なアニメーションや、CG映像など:70万円以上
アニメーションやCGなどを使用したいと考えている場合は、70万円以上はかかってしまいます。予算に合わせて構想を練る必要があります。


これまで採用動画のデメリットについてお伝えしてきました。メリットだけではなく、デメリットも理解した上で採用動画の作成を検討しましょう。

次に、採用動画を利用する企業が増えてきている実態や、採用動画の利用シーンなどを紹介します。メリットとデメリットは分かったけど、実際どのように活用すればいいのか分からない。このような疑問を解決してしまいましょう!


【求人募集で採用動画を利用する企業が増えている?】
実際に求人募集のページで採用動画を利用する企業は増えています。コロナの影響で急速に採用のオンライン化が進みました。
求職者がアプローチする範囲は全国に。このような背景が採用動画の利用に拍車をかけています。また、スマートフォンの普及により、日常的に動画コンテンツを目にする機会が増えています。 
動画コンテンツはもはや当たり前のツールです。さらに動画には文字よりも科学的に裏づけされた、以下の4つの優位性があります。

①「動くもの」は目につきやすい
②多くの情報が文字よりも正確に伝わる
③感情で伝わる
④記憶に残りやすい


以上の4つの項目を詳しく紹介していきます。
まず、「動くもの」は目につきやすい点から見ていきましょう。


①「動くもの」は目につきやすい
人間は、動くものに興味を奪われるという性質を持っています。動物本来の機能である、敵から身を守る為に動くものには敏感になっているのです。
世の中には、まだまだホームページには文字や静止画のみという企業が多くあります。
多くの求職者の応募や差別化を図りたい企業にとって、「動き」を用いる採用動画は、人々の興味を引くことができるという点で、効果的な採用活動と言えます。


②多くの情報が文字よりも正確に伝わる
人間は動きだけではなく、「見た目」にも素早く反応する性質があります。 例えば「円」の画像があったとします。「円」の画像を見た時、当たり前ですがすぐに「円」であると認識できます。
しかし、「円」を文字だけで説明すると、数学において、「円」とは、平面上の、定点 O からの距離が等しい点の集合でできる曲線のことをいう。これではあまりにも理解するのに時間がかかってしまいます。
画像だけでも文字よりは圧倒的に理解しやすいのです。

動画にはさらに、「音」「動き」など様々な要素が含まれます。文字や画像だけのものよりも、遥かに多くの情報を届けることができます。動画であれば、複雑な内応でも短時間で分かりやすく伝えることができるのです。 採用活動において動画を使用することは、非常に有効的であることが分かります。


③感情で伝わる
人間には、ミラーニューロン細胞というモノマネ細胞とも呼ばれているものがあります。この細胞により、人は他人の行動をあたかも自分の行動だと認識することができ、その行動を行う当事者の感情を理解することができます。
映画などで、悲しいシーンがあると泣いてしまう。などです。
この性質を利用し、動画を介して視聴者(求職者)と感情的なつながりを生み出すことができます。感情的なつながりは、信頼感や説得力などをもたらしてくれます。
感情を利用した広告は、ロジックな広告よりも2倍の効果があった
という調査結果もあります。
感情は人々の選択を大いに左右します。信頼感や説得力が大きな判断材料になる採用活動において、感情を加えた動画は大きな効果を発揮することでしょう。


④記憶に残りやすい
動画は人の目を引くことができて、感情を揺さぶることができたとしても、記憶に残らなくては何の意味もありません。しかし、動画には文字や静止画よりも記憶定着率が高いことが、科学的に証明されています。
ラーニングピラミッドとは、アメリカ国連訓練研究所が発表した研究結果で、どんな学習方法が定着しやすいかをピラミッド方に表したものです。
7つの学習方法を学習の定着率順に並べました。

 •講義 5%
 •読む 10%
 •視聴覚 20%
 •実演説明 30%
 •討論 50%
 •体験 75%
 •教える 90%

ラーニングピラミッドによると、文字を読んだ際の記憶定着率が10%なのに対し、視聴覚(動画)は記憶定着率が20%です。
つまり、動画は文字よりも2倍記憶に残りやすいということです。


動画は文字よりも、人の目を引くことができて、感情を揺さぶることができる。そして記憶にも残りやすいものなのです。科学的にも裏づけされた動画を、採用活動に取り入れてみてはいかがでしょうか?
次に採用動画の具体的な利用シーンをご紹介します。


【採用動画の利用シーンは?】
ここまで読んで採用動画を作ろうと思った方でも、実際どんなものを作れば良いのか分からない。利用シーンが思いつかないと思った方もいるのではないでしょうか?
例えば利用シーンには大きく分けて以下の3つが挙げられます。

•説明会動画
•企業アピール動画
•インタビュー動画


まずは、1つ目の説明会動画の具体的な利用シーンから見ていきましょう。


・説明会動画
説明会を録画や撮影する動画です。
採用動画で説明会動画を作成した場合、距離や時間を問わず、自社を知ってもらう機会を設けることができます。遠方で参加が厳しい学生や、現在のオンラインが主流の採用活動でも、時間の都合で参加できない求職者がいるかもしれません。
そのような方々も好きな時間に見ることができる為、企業と求職者どちらにもメリットがあります。しかし、動画の場合はリアルタイムの説明会のように、質問をすることができません。
質問をしてもらうための、プラットフォームを作成すると良いでしょう。


・企業アピール動画
企業の実際の様子や、雰囲気を紹介するための動画です。
プロモーション動画や音楽のPV動画のように、音と映像を上手に組み合わせて、オシャレな動画やスタイリッシュな動画にしたりすることで、話題性や印象づけに一役買うことでしょう。
企業アピール動画の中には、ラップで会社の説明や雰囲気を伝えているものや、社員全員で踊りまくる動画など、ユニークなものが数多くあります。自社PRポイントを印象付ける為にも、ユニークなアピール動画を作成してみても良いかもしれません。
様々な会社のアピール動画を見て、検討してみて下さい。
しかし、あまりにもユニークさにこだわるあまり、企業をアピールするという本来の目的を見失わないように気をつけましょう。


・インタビュー動画
実際に働いている自社の社員にインタビューという形で、仕事の内容やどのように社内の雰囲気を感じているかなど、生の声を届けるというものです。求職者は企業の雰囲気や社風を知りたいと思っていますが、それと同じくらい実際の生の声を知りたいとも思っています。
特に若手社員の会社での経験談や苦労した点、嬉しかった点などを聞くことで、求職者は不安が減り、働くイメージが湧きやすくなるものです。インタビュー動画は、求職者にとって非常に需要のあるものでしょう。
しかし、求職者目線に立って質問事項を考えなければ、効果の薄いものになってしまうので注意しましょう。

求職者が主に知りたい内容は以下の様なものです。
•入社前と入社後のギャップはありましたか?
•社内の雰囲気はどんな感じですか?
•入社して一番嬉しかったこと、苦労したことはなんですか?
•どんな方が自社に向いていると思いますか?
•活躍している人の共通点はあるか?

この様な質問を踏まえて、インタビュー動画を作成しましょう。


【採用動画は制作すべきか?】
今までの記事を読み、採用動画を制作したいと思われた方がいるかもしれません。しかし、自社には本当に必要なのかと悩まれている方もいらっしゃるでしょう。
下記のような企業は採用動画の制作を検討してみても良いかもしれません。

<採用動画制作に向いている企業>
•応募数を増やしたい
•ミスマッチをなるべく減らしたい
•自社の強みや雰囲気をより知ってもらいたい


採用動画はまだ広く普及しているとは言えません。つまり、採用動画を利用することで競合企業と差別化できるポイントになり得ます。採用動画を通して、ターゲットとする求職者が興味を持ってもらえれば、ミスマッチの減少や、自社の強みなどを知ってもらいやすくなります。
逆に、下記のような企業は採用動画の制作はしなくても良いかもしれません。

<採用動画制作に向いていない企業>
•リアルタイム(会話)でしっかりと自社の良さを知ってもらいたい
•採用人数があまり多くない
•採用にあまりコストをかけたくない


採用動画は効果的な採用活動の一つです。しっかりと自社の実態を加味して導入の検討をしましょう。


【まとめ】
これまで採用動画のメリットとデメリット、利用シーンなどを詳しく見てきました。採用動画を活用するイメージがより鮮明になったのではないでしょうか?

採用動画は企業との差別化や、今までの懸念点などを改善できるかもしれない採用活動です。求める人材や優秀な人材を採用するために、採用動画を活用して個性や印象に残りやすい演出なども一つの効果的な手段だと言えます。
質の高い採用動画は、エントリー増加や、ミスマッチの減少に繋がることでしょう。
今一度、採用動画の活用を検討してみてはいかがでしょうか?

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編集・執筆/株式会社アクシアエージェンシー WEBマーケティング推進室

株式会社アクシアエージェンシーのご紹介
リクルートトップパートナー/Indeedシルバーパートナー 昭和29年に創業した株式会社産案グループホールディングスのグループ会社。リクルート求人広告代理店として平成15年に設立した後、人材採用のパートナー企業を目指し幅広いサービスを展開し年間約5000の企業・店舗の採用をサポート。現在はセールスプロモーション領域にも力を入れ、Googleマイビジネス、HP・動画制作、WEB広告で集客の支援をしています。

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